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2006年05月01日
矢掛町議選3位当選 兄が軽い脳梗塞に
昨日の矢掛町議選の開票結果、日本共産党のはぎの清治候補が見事3位で当選を果たし、党の議席を獲得した。おめでとうございます。
倉敷市玉島にいる兄が軽い脳梗塞で入院したという連絡を受け、きょう午後、妻と見舞いに行った。点滴はしていたが、病状は軽いようでひと安心している。
矢掛町議選で、はぎの氏は968票の得票で12議席中3位という好成績で当選を果たし、11期勤めた守屋己巳男町議の貴重な一議席を守ることができ、大変うれしいことです。
井原市民の方で、矢掛に親戚があるからとか、サークルの仲間がいるからということで、はぎのしをお願いしてくれた方もあり、地元矢掛町を初め、こういうつながりが最大限生かされ、この結果になったと思う。本当におめでとうございます。
義姉から兄(昭和9年生まれ)が軽い脳梗塞を起こし、藤沢脳外科に入院した、という知らせをもらった。義姉の話では「ものが2重3重に見える。筆算はできるが暗算ができない。家族の名前が出てこないという症状があり、慌てて受診し、軽い脳梗塞との診断で、入院した」とのことでした。
きょう午前中、無料生活相談があったので、午後見舞いに行った。行って一安心。今は落ち着いており、最初の症状は一切ないとのことだった。加齢による異常も起き易くなるので、還暦を過ぎ私も、特に日常生活で、健康を気にしながら生活する必要を痛感している。
それにしても病状が軽くて良かった・・・。
投稿者 森本ふみお : 2006年05月01日 18:26